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栄養科だより

第20回病態栄養学会年次学術集会 レシピコンテスト 優秀賞受賞
 
 
平成28年度 第九回地産地消給食等メニューコンテスト 東北農政局局長賞受賞
 
 
『たっぷり横手野菜の2週間』
( 平成27年7月27日〜8月9日 病院エントランス )
企画展示をおこないました
 
 
 
こざき練り( 平成26年9月6日付   読売新聞 )
こざき練り
 
 
食事に地場産野菜( 平成26年8月27日付   日本農業新聞 )
食事に地場産野菜
 
 

平成25年度「東北地域食育活動コンクール」食育活動表彰審査部会長賞【地場産活用・食文化継承分野】を 受賞しました。(平成26年2月19日)

 
 

第8回JAグループ「ふるさとの味伝承活動」でサラダ寒天と呉汁を教えていただきました(平成24年7月24日)

 
 
患者に合った食事を( 平成21年2月17日付 秋田さきがけ新聞 「きらり☆」 )
患者に合った食事を
 
 
患者に凍み大根を( 平成21年1月14日付 秋田さきがけ新聞 「ふきのとう」 )
患者に凍み大根を

 

 

 平成20年12月10日にJA秋田ふるさとの組合員の方より 地元産のりんごをいただきました。真っ赤に熟したおいしそうなりんごが、患者さんに提供されました。

りんごをいただきました

平山院長先生が12月15日代表していただきました

患者さんに食べていただきました

 
 

12月8日は病焼き(やまいやき)の日です。
 土地の言葉では『やめやぎ』といい、焼もちを食べて無病息災を願い、病払いをする日です。
 病院食として患者さんに提供するために、栄養科職員が、JA秋田ふるさとの助け合い組織の皆さんから作り方を教えて頂きました。

おやきを作りました

 地場産のもち粉や小豆で、手作りの焼もちは患者さんに喜んでいただけ、「子どもの頃を思い出し懐かしかったです」「家庭的な気分になってとてもよい感じです」等の御意見をたくさん頂戴致しました。

 
 
 

現在週3回実施しております選択メニューを、11月2日(日)より毎日行います。一週間のご希望を伺う用紙は、火曜日の昼食のトレーにお入れします。〔献立1〕と〔献立2〕からお好きな方をお選び頂けます。10月28日配布分を掲載いたしますのでご覧ください。

   
 
選択メニュー希望用紙 さばの味噌煮
野菜しゅうまい
とり肉とかぶの煮物
肉団子のトマト煮
豚生姜焼き
赤魚粕漬焼き
 
 
病院のご飯( 平成20年8月26日付 秋田さきがけ新聞 「地方点描」 )
病院のご飯
 
 
夏のメニュー 「こざきねり」と「冷や汁」( 平成20年8月20日付 秋田さきがけ新聞 )
こざきねりと冷や汁 冷や汁懐かしい

 暑い夏を乗り切るには、地元産のきゅうりと青シソとたっぷり使った、「冷や汁」が一番です。そのまま飲むのはもちろん、ご飯にかけて食べても、食欲の落ち気味な夏でもご飯がすすみます。デザートはもち米を使った「こざきねり」です。甘さ控えめで、季節の果物を添えていただきます。
 どちらも昔から伝わる懐かしいメニューです。

 



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